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借り入れから債務整理までの工程

債務整理といっても難しく感じる方もおられるでしょうから、なるべく分かりやすくを心がけて書きたいと思います。

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    ≪即比較!キャッシング会社≫経験者の声から即ギメしましょう!
       ・借入先  )
     ・金利    )→検討後借入
     ・返済方法 )
     ・融資条件 )
       ↓
      ・返済
       ↓
    ・支払い困難
       ↓
   ・帳簿の見直し
    (家計簿)
       ↓
    ・無駄な出費
    ・金利がついてるローン等債務
    ・生命保険 →保険の見直しをするなら売り込まれないココ
    ・浪費(重要)
    ・生活費
    ・不明な会費
    ・娯楽費・・・・etc
       ↓
・毎月全ての収入、全ての支払いの把握 (出来る限り明確に!!)
       ↓
   ・削減、改善、見直し
       ↓
 ・上記を完全に理解した上で
       ↓
・有利子負債(ローン、キャッシング等)を差し引いてみる
       ↓                     ↓
      プラス                  マイナス→倒産後、即債務整理
       ↓
・銀行系の低利でのおまとめローン、一本化で借り替え
 →007仮審査匿名ボンドくん
  
       ↓           ↓
       NG          OK→(可能なら)過払い請求
       ↓            
・各社金利見直し請求
・銀行とのリスケジュール
・(可能なら)過払い(不当利得返還)請求
       ↓
・返済不可能になる月日の予測
       ↓
・場合によっては弁護士もしくは司法書士等を介入させ支払いを止めさせる
       ↓
   ・債務整理手続き
       ↓
任意整理
個人版民事再生
特定調停
自己破産
上記の方法を自分の状況と照らし合わせ、こちらから弁護士、書士に相談、依頼する。
       ↓
  ・方法選択後手続き開始
       ↓
       ↓(この間に運転資金を貯めておいて、完済少し前に全額返済へ回す!!)
       ↓※ここでなるべくぎりぎりの最低返済額を提示する。
       ↓
   ・債務整理終了
       ↓
・整理した債務の月毎の支払い開始
       ↓
・融資を受ける条件を勉強しなおす。
・より一層、仕事の質を高める。
・人間関係の修復。
・信頼回復。
・仕事の生産性の向上。
・利益率、原価の把握
・そして今回の失敗の原因と本気で向き合う。

       ↓
・同じ過ちを繰り返さないように幸せな生活を送る。




--------------------------------------------------------------------------------

以上が最初から最後までの流れになります。

この流れの中で最も重要になるのが、失敗の原因を探るという工程だろうと思います。人間ですから誰しも間違いも失敗もあるでしょう。
その中で大切な事それが失敗から学ぶという姿勢です。
意地や見栄やプライドを捨てて初心に返り、人から学ぶ、人をマネることを今一度やってみたらいいと思います。
きちんとした基礎を築きなおして新しい道を新しい気持ちで進んで、苦労をかけた皆に恩返しをしてあげましょう。

さぁ、頑張っていきまっしょい!!(*`д´)b



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債務整理を考えている方

この記事は多重債務となっている本人よりもむしろ、そんな方達の回りにいる人へ見て頂きたい記事です。



本人は、大きな債務を抱えながらも皆に心配をかけまいとしてこのような状況になってしまったということを理解してやってください。決して、なりたくてなったわけではないんです。ただ、やりかたが少し間違っていただけなのです。だから決して責めないでください。責めたところで債務額が減るわけでもないし、払ったお金が返ってくるわけでもありませんので、そこを理解したうえで今後どうするのか話し合いを進めていってください。

なってしまったものはしょうがないし、たかが借金。
なんとか解決できます。
自殺なんかとんでもない!!
借りた金なんかで命かけるほうが間違ってます。

大事なことですのでもう一度いいます。


自殺なんかしないでも解決できるのが借金というものです。


今まで一生懸命、汗水流して働き働き考え行動し、夢を見て家族の幸せを考えながら日々仕事に打ち込んでくれた。自分の時間もなく、ひたすらみんなの為、そして自分の幸せの為に危ない道を渡り、色んな事に耐えながら今日まで生きていくことができた。

このブログを読んでくれている方々の多くはこんな人を身近で見ていると思います。

最初に言っておきますが失敗することは悪いことじゃありません。
むしろ人にはできない経験を積めるという事はかけがえのないものだと思います。

大切な人達の幸せの為に行動してくれた結果が今であるならばとても素晴らしいことだと思います。

そこまで思ってくれて行動してくれる事に感謝するべきです。

それなのになぜ責めてみたりするんでしょうか?

たぶん責めてしまう人達の多くは思ってくれていることに気が付いてないだけなのかも知れません。

人というのは良くも悪くも変わっていく物です。

少なくとも当初の目的は今より少しでも家族に楽をさせてあげたい。少しでも豊かな生活を送らせてあげたいと思っていてくれたはずです。

でも、うまくいかない事やどうしても都合の付かないこともあり、知らぬうちにお金をかれてしまう癖が付き、それがだんだんと悪い方向にいってしまっただけでしょう?


おそらくそうだと思います。

私がそうでしたから。

そして、夢を見た後は現実が待っています。

この現実を解決するにはおおまかに、

1、寝ずに働き全額返済する。
2、民事再生法を申請
3、特定調停を行う
4、任意整理をする
5、自己破産をする
6、過払い請求をする


上記の6つの方法があります。
詳しくは、
債務整理相談センターーひかり法律事務所
に書いてあります。


過払いに関してはこのブログで十分いけると思います。

まず大前提に支払いが困難であろうが、数ヵ月後先に支払いが遅れるとか、
今現在支払いが滞っていない方がどれもやりやすいです。

まぁ、そうなってからでも仕方ないとは思いますが、なるべくその前に手を打った方が
事がスムーズに運びますので、とりあえず、支障をきたさない程度に金策に回ってみてもいいかなとは思います。

そして知人や親類からの借り入れ、又は連帯保証になっている方への連絡をしてください。

債務整理をするとほとんどの場合連帯保証人へ一括返済請求が来ると思っていてもいいです。

だから、そんな事態になり、また迷惑をかけないようにすることが一番大事なことです。
連帯保証人への対応は、吉田猫次郎先生等の著書で

このあたりの本に詳しく載っていますので参考にどうぞ。
たとえば、名義、譲渡、任意売却、踏み倒し、etc...

とりあえずは、どのように前向きに失敗するかが大切になってくると思いますので、家族一丸となって明るく話し合いしていきましょう。

あと、債務整理を司法書士、又は弁護士に介入してもらう場合の注意点ですが、はっきり言って得手不得手があるみたいです。
費用、成功報酬にもばらつきがあるので、相談料はだいたい30分5250円くらいです。
後々に影響するのでちゃんとした紹介をしてもらうか、債務整理専門にやっているところを探してお願いしないと自己破産しないでもいいのに自己破産を進められたりすることがありますので、自分達でもしっかり勉強して、ここはこうしてくださいとかそれには納得いきませんとか、言えるようにしておいてください。



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自己破産

自己破産完全マニュアルより一部抜粋。


自己破産という債務整理の最終手段のメリット、デメリットを挙げてみます。


○デメリット○
差し押さえ禁止項目以外、全ての財産(預貯金、動産、不動産、保険返戻金、退職金等)、もちろん自宅も全て失う。

・信用情報機関への事故情報記載7年~10年(いわゆるブラック)。

・ブラック期間はクレジットカード等が作れない。(→一部例外あり

・ブラック期間は弁護士・公認会計士・司法書士・税理士・行政書士・宅地建物取引主任者・株式(有限)会社の取締役・警備員・生命保険の外交員などの職業の資格制限がつく為これらの職に就けない。
※免責を受けた後は「復権」といい、上記の資格制限はなくなります。

・免責不許可事由に該当していたら免責が下りない。もしくは、債務の一部免責という風に変わる。


○メリット○
・ちゃんと勉強すれば、自分で出来ないことも無い。

・免責が下りればすべて解決。

・格安の費用で全ての債権が無くなる。(自分でした場合、3万~50万円)

・生きていくうえで困ることは特に無い。

・生活する上で最低限の物(総資産が99万円以下まで)は残る。






上記が大まかな特徴になっています。

ただ、ややこしいのが手続きの仕方です。
手続きの流れとしまして、
裁判所へ申し立て
   ↓
自己破産の用件を満たしているか審査
   ↓
通れば決定
   ↓
その後免責許可の申し立て
   ↓
通れば全部チャラ
   ↓
復権する。

という感じです。



自己破産の用件を満たしているかどうかというのが大まかな金額で言うと
200万円以上が基準になっていると思います。

これを超えていないと例外を除き、まず無理だと思われます。

自己破産が決定されたからと言って帳消しになるわけではなく、その後の免責を受けて初めて借金が無くなることになりますから注意が必要です。

免責には不許可事由というのがありまして、ギャンブル、浪費等で出来た借金については許可が下りませんし、前回自己破産をしてから7年以上経過していないといけません。



わかりにくい文章になってしまったかも知れませんが、自己破産を考える人
にとってそう高くはないハードルではないでしょうか?

俗に言われているような噂、例えば戸籍に載るとか、会社にばれるとか、身ぐるみはがされるとか、会社をクビになるということは一切ありません。

こんな噂に惑わされず真実をしっかりみてから判断されることを希望します。

あ、それと、
自己破産はあくまでも債務整理の最終手段ですのでまずは他の債務整理を検討してみてくださいね。自宅を手放さずに債務整理したいのならば、個人版民事再生を検討してみましょう。


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民事再生(個人版)

民事再生制度とは自宅を手放さずに、今ある借金を大幅(最高10分の1)に圧縮することが可能な債務整理の方法として平成12年11月に新しく施行された法律です。

借金返済の極意として、自宅は死守!
これは大事なことらしいです。

やっぱり人生かけた自宅があるからこそ頑張れるものです。
メリットとデメリットをちょっとあげてみます。


○デメリット○
・自己情報記載期間(5年から10年位)は金融機関との取引が出来なくなる。

・住宅ローン以外で5000万円以上の債務があるなら利用不可。

・小規模個人再生と給与所得者再生の種類がある。



○メリット○
・ギャンブルや浪費が原因でも利用が可能。

・住宅ローン以外の債務が5000万円~3000万円なら10分の1になる。

・小規模個人再生の場合3000万円以下なら5分の1もしくは100万円のどちらか多いほうまで減額可能。

・減額された額を3年程度で払ってしまう。



大体こんな感じですね。


・小規模個人再生
・給与所得者再生

で若干の違いがあるんですが、大体同じ感じです。
住宅ローン以外の債務総額が3000万円以上になるとじっくり調べてみる必要があります。

この制度。
とても素晴らしい制度だと思います。

このほかにも自宅を守る方法はあります。
ちょっとした知識が要りますけどね。

自宅を手放す必要なんてさらさら必要ありませんから。
貸してるほうもビジネスで貸してます。

貸し倒れになっても仕方ありません。
その分、利息で儲けてますから。

あなた方の家を守るほうがよっぽど社会の為です。

じっくり検討されてください。


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任意整理

任意整理とは、裁判所を間に入れないで直接個々の債権者との話し合いを持って交渉するやり方です。

通常だと、任意整理の場合は弁護士か司法書士を介入させて、あとの交渉はお任せする。
という感じになります。

ただ、個々の債権者と利息制限法に基づいて今後3年間で支払いのめどが立つかどうかがポイントですね。

めどが立たない場合は他の選択肢を選ぶべきです。



○デメリット○
・事故情報が載るので5年から10年は金融機関との取引が困難になる。

・連帯保証人へ督促がいく。

・なんの知識も無い素人が出来る交渉ではないので、その分費用がかさむ。

・自宅が担保に入っていれば抵当権を実行される可能性がとても高い。

○メリット○
・個々の債権者との話し合いなので、連帯保証人が付いている分をはずして整理できる。

・費用はかかるが、あとはほったらかしていいので時間が無い人には有利です。

・通常だと2~3割の債務額の減額になる(ケースバイケース)。

・公的機関を通さない為、比較的柔軟な和解が出来る。




大まかな点はこれぐらいですね。


保証人が付いている債務以外で債務整理が出来るところが最大の特徴ですね。


やっぱり連帯保証人にはなるべく迷惑をかけないで済む整理を選ぶのが大事だと思います。


業者、銀行、消費者金融など、貸金を生業としているとこは払わなくていいです。

何よりも大事にすることは身近な人達を裏切る行為はしてはいけません。

(私も経験ありますから・・・。最低だよ。)


やっぱり筋道としては、

「ごめん。一生懸命やったけどあなたに迷惑かけることになりそうだ。だから、専門家のアドバイスで、今の内に自分名義の物を他人に譲渡するか、小額で売って後から買い戻す形を取ってもらえないだろうか?  それまではなんとかたえぬいてみせるから。 すまん。」


と、誠心誠意謝り巻き添えは食わせたくないということを伝えるべきです。

と、そうすると

「ありがとう」

と返ってくるかもしれません。



あなたが悪いんじゃありません。

返せないようなあなたにお金を貸す奴らが悪いんです。


貸すのも返してもらうのも踏み倒されるのも仕事のうちです。

顔では泣いても、心の中では明るく解決しましょう。


くれぐれも友人、知人には迷惑はかけるけど、
筋道を外れる様なことだけはしてはいけませんよ。
それがあなたの責任です。

生きて精一杯の恩返しをしてあげてください。


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特定調停

 特定調停とは、多重債務者本人又は代理人が簡易裁判所に申し立てをして、債務者との話し合いによって返済条件等を変更し、経済的立ち直りを図るものです。
 
 特定調停の特徴として大きなものは簡易裁判所の専門的な知識経験を有する調停委員を指定し、貸主・借主双方の話を聞きながら、中立的な立場で和解成立の手助けをします。
 
 しかし、調停委員はあくまで中立的な立場です。債務者の味方というわけではありませんので、事前にしっかりと主張するところを頭に叩き込んでいる必要があります。

まぁ要するに、任意整理との違いは、裁判所という公的機関を通して交渉するか、通さないで交渉するか位ですね。


○デメリット○
・特定調停が成立した後の支払いが滞れば、即、強制執行をうける事になる。

・金融機関との取引が出来なくなる。(5年~10年ほど)

・債権者、債務者との間での交渉がうまくいかない場合は「不調」となり、別の債務整理を選択しなくてはいけない。


○メリット○
・取り立て、支払いがストップする。

・費用が安く済む(1社当り700円前後~)。

・自分で出来る。

・借金の減額が可能。将来利息のカットも出来る。

・整理する業者を選択できる。

・借金の理由は関係ない。

・ひとつの裁判所にまとめて申し立てが出来る。




とまぁ、このような制度で、調停が不調に終わらない以外、メリットの強い制度ですね。

ある程度借金の法律について詳しくなった場合は費用も安くすむし、間に調停委員が入ることによってスムーズな交渉が出来ると思います。

私個人としては特定調停をまずは第一の債務整理に選択し、行動に移してみてもいいのではないかと思います。

債務整理の種類は4種類です。
わかりやすい比較表をエクステージ総合法律事務所で見つけたので検討してみてください。

債務整理は何だか負けた人がやる手続きみたいな感じがありますが、全然そんなことありません。

むしろ、一度開いた傷口を広げ続けるような借り入れは是非、やめて頂きたい。

傷が出来たらまずは治す事が一番大事です。


それから、もう一度チャレンジするもよし、そのまま身を引いてもよし、傷が癒えたらまたじっくり考えて行動してくださいね。


まだ勘違いしておられる方もいらっしゃるかと思いますので、もう一度言っておきます。


返せないようになるのがわかっている人に貸す奴らが悪いんです。

友人知人へはいつか絶対に返さなくてはいけないと思いますが、
貸金業者には返すことが出来なくてもOKです。
とりっぱぐれるのも仕事のうちですから。


でもまぁ、とりあえず返せないならOKですが、返さないのは違法です。
しっかりとした返済計画、事業計画をたてて、健全な生き方が出来るようtakeは応援しています。






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住宅ローン借り換え

 ここ数年間、会社の倒産やリストラ、賃金カットなどの理由により、住宅ローンを支払えなくなる方が増えておられるみたいですでね。又、「住宅金融公庫のゆとり返済」の支払い額がアップする時期とも重なり、苦労されている方も多いと思います。そんな方に少しでもお役立にたてればと思い、この情報を紹介してみます。

住宅ローン借り替え

一番最初に検討するのは、住宅金融公庫から民間の金融機関の住宅ローンへの借り替えではないでしょうか?借り替えローンの良い所は、
①残債を全額貸してくれること
②返済年数を延ばすことが出来る(残25年なら30年に)。
③②により月々の支払い額やボーナス時の支払い額を今より低く出来る


というのが最大のメリットです。
審査基準は、普通の住宅ローンと同じです。

住宅ローンを借り替えを申し込む金融機関は、今まで公庫への支払いをしている金融機関(住宅金融公庫取扱金融機関)が良いでしょう。理由としましては、今まで公庫への支払いをを3~5年支払ってきた実績もあるので信用力がわかる為、ローンの借り換えが受け易いです。

もし、公庫の支払いをしている金融機関に断られても諦めず、各都道府県には「借り替え住宅ローン」を積極的に推し進めている金融機関が必ずありますので、調べてみてください。

追記

以前の記事でも紹介しましたが、債務全てに言える事で、必ず支払えなくなる前に借り替えローンの手続きを申し込みましょう。延滞してからだと、信用力が低下するので、借り替え出来ないことが多くなります。注意して下さい。
 

あと、会社倒産などで無職の方は、「借り替えローン」は、借して貰えません。


もし、リストラの予告されている場合や転職等を考えている方は、今の会社に籍がある内に、「借り替えローン」の申し込みをしてください。

申し込みが遅れて、先に転職先が見つかり 新しい会社に移ってからでは、勤続年数が短いために「借り替えローン」はまず受けれません。


それと、まじめな方に多いのが、住宅ローンを支払うためにサラ金・クレジット会社から借り入れて支払いを続ける方がいますが、これは絶対ダメ。

破綻するのが目に見えています。

サラ金から借りるぐらいなら、公庫の支払いを延滞した方が良いです。公庫の延滞金の取り立ては、ハガキによる督促がほとんどです。サラ金だとこうはいきませんので、取立てによる精神的苦痛から家に居ることが出来なくなりますよ。


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